防水カメラを持っていこう
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海水浴や水遊びに行った時に、また、雨が降った時などに、防水カメラやデジカメ用のハウジングがあったら良かったのにな〜なんて思ったことはありませんか!
浮き輪につかまって浮かんでいる子供の写真やバシャ、バシャと水を掛け合って遊んでいる楽しそうな光景を残したいと思いませんか。
また、浅瀬や川辺で珍しい生き物を見つけた時、簡単に水中撮影ができると子供たちもきっと、大喜びすると思います。
ビーチなどでも、デジタルカメラを持ってわが子の遊ぶ姿を撮っているママさんやパパたちをよく見かけますよね。子供と一緒に、はしゃぎながら、パチリと写している情景は何とも言えないほほえましいものですね。最近は、水遊びができる親水公園なども多く、出かける機会もあると思います。
何しろ、子供たちは水遊びが大好きなんですから。そういう時に、防水カメラを持って行って、写真を撮りたいというニーズが多くなってきています。
しかし、デジタルカメラは、注意しなければならない点がいくつかあります。ビーチで遊んだときなどは、海水で濡れた手でシャッターを押したり、ズームレンズを触ったりしてはいけません。また、水しぶきがかかったり、細かい砂などがカメラの中に入り込むことがあります。そうなると、もう、カメラは台無しです。
そうならないためには、防水カメラやハウジングを持っていくことをお勧めします。
最近は防水/防塵仕様のデジカメやズームレンズ対応防水ケースなども市販されていますので、お好みや用途に合ったものを使うといいと思いますね。
撮影が終わった後は、きれいな水で洗ってたりして、必ず手入れをしてくださいね。